深田橋

深田橋は、向日町の玄関口として京の三条大橋などと同様に公儀橋として、京都の代官が管理していた橋です。元禄10年(1697)に京都の代官により架けられた「唐橋」は、長さ5間・幅1間6尺の立派なものでありました。そして、正徳4年(1714)に寺戸村民により石橋に架け替えられてからは、村の管理となりました。
深田橋
住所
向日市寺戸町久々相
アクセス
向日町駅から177m

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